EM大阪販売所

環境にも自己治癒能力にも抜群なEMの良いところ
この度はEM大阪販売所ホームページへようこそおいでくださいました。


 EM大阪販売所代表 滝野淑子

EMを使いはじめて10年以上経ちました。
新製品を各方面から様々な方法で使って試し、使った方々の意見も聞き、自分の経験と血液検査の結果、色々な変化を追いながら沢山の中から選び出した良品です。


皆さんの中には、「EMという言葉や、どの様に働くのかまだよく知らない」という方が多くいらっしゃいます。アトピーの子を産んで32年間、色々な薬や漢方を試し、資料を読み、スポーツもさせましたが、それで治るような症状ではありませんでした。


若い方々は、自分は若いからまだ病気にはならない、と殆ど100%思っておられますが、現代は生まれたときから親の破壊された細胞を多いか少ないかの差は有りますが受け継ぐ事から始まり、さまざまは生き方や食事をする中で、オゾン層が破壊され、 空からは曇りの日も雲を通過して紫外線が地球上に降り注ぎ、人や生物・植物は大量に吸収しています。ゴミから出るダイオキシン等は、国内で所により世界基準をはるかに凌ぐ発生量を記録しています。これを95%以上カットしたいとは思いませんか?


若い方でリンパ腺の近くにぐりぐりが出来て明日入院なさる方が言われました。
「癌とか病気に関していろいろな事は知っていたけれど、まさか私がなるなんて考えてもいなかった」


これが現実なのです。着色料・農薬・防腐剤その他、単品では使用許可されていますが、体内に入ってそれぞれがバッティングした時、350種以上ある中で2種類ずつの製品が×算方式で化学反応を起こすということです。
2年前迄は、EMを200cc毎日飲んで元気に社会復帰ができました。ところが現在は、多量に飲んでもそれ以上の事をする必要のある人が出てきました。それだけ人間の体は、抵抗力が衰えているのです。

結婚して子育ての最中に、子どもを預けて入院をするという方も居られます。色々な方々が自分で一日も早く自分を病気になりにくい体にして、次世代に美しくしたDNAを残すことへ真剣に取り組まなければならないという事を、しっかりと自覚し、認識して頂きたいと思います。


私の子供の頃には、小児科病棟は一人か二人でがらんとしていました。
ところが現在は、満杯待ちなのです。大人は、何百人もがその病院へ入院のできる日の順番を待っているのです。医学の発達した時代にどうして病人が増えるのでしょうか?入院を待っている間に死ぬ人もいるのです。これが汚染された環境の恐ろしさなのです。
健康であれば介護保険も殆ど要りません。健康保険の負担増も押さえられます。


コロンブスの卵のように、わかってみればやり方は簡単でナーンダと思うことでも、細かい事の積み重ねで自己治癒力が増してくるのです。出来るだけ沢山の方々に、EMで健康を増進されます様に私の経験した扱い方を知っていただき、そして使った方々がどのように使いながら楽しんでおられるかをここにご理解頂けましたら幸いと存じます。


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